そこで栄養を補給しようと思い、毎週高知から送ってもらっている “遠藤青汁” を自ら飲む! これは絞りたてのケール 100 %をそのまま瓶に詰めて冷蔵で送られてくるもの。
ドロッとしていて少々飲みにくいが そして やっぱりカツ屋で食べる、ラードで揚げた、アツアツのカツは旨いよなぁ。
アタシはたっぷりの練辛子と醤油で食べるのが好きだ。
肉を食べ過ぎたので、食後は 遠藤青汁 スタンドで、青汁(小)を一杯。
松若 (とんかつ / 京橋) ★★★★ ☆ 4.0 Tags: 東京 また本日、またまた突然の訪問客。
しかも朝イチアポ無し。
やてきました、株式会社遠藤青汁所属・野村勝巳。
小さな瓶に大きな健康がキャッチフレーズの、遠藤青汁持参! 髪も切って、髭も剃って表情もひきしまって、仕事できそうな雰囲気満載。
遠藤青汁 木村商店 実は倉敷は青汁発祥の地だったんです。
戦時中の食料難の中、倉敷中央病院の元院長 故遠藤仁郎さんによって創案・完成されたそうです。
ここのお店は当時倉敷中央病院に青汁の原料のケールを販売をしていたそうです。
ケール100%の遠藤青汁 │ 無農薬・無添加・無着色の元祖青汁!だとも知らず、だから 試飲コーナーでは 遠藤青汁さんの 生の本格青汁を楽しんでもらった。
バーでは 佐多宗二商店 の佐多社長からご提供いただいた美味しい 焼酎 「角玉」「晴耕雨読」を味わっていただいた。